TOP レセコン関係の医療事務資格  

 役立つ医療事務資格一覧
医科・歯科 医療事務資格
介護 医療事務資格
レセコン 医療事務資格
調剤 医療事務資格
診療情報管理 医療事務資格
医療事務資格関連情報
医療事務資格一覧
 
医療事務資格の難易度 
医療・介護系資格ランキング
 
資格取得サポート制度
 
資格の勉強をして「もらえるお金」 
 
教育訓練給付制度
 
求職者支援制度  
関連する仕事を動画で紹介
医療事務
医療秘書
薬局・薬店スタッフ 

レセコン関係の医療事務資格
「レセコン」とは、レセプトコンピュータの略で、レセプト(診療報酬明細書)を作成する
コンピュータの事を言います。厚労省の主導により、平成23年度以降原則すべての保険医療機関・保険薬局においてネットワークを介した完全電子請求(電子化・電算化)が義務化されることになりました。 これによりほぼ全ての医局が何らかの形でレセプトコンピュータを導入し、インターネットによるレセプト送信に関わる事になるといわれています。
医事コンピュータ技能検定
医療事務に従事する人にとっても、コンピュータ技能の習得は今や必須条件と言えます。この検定は、医事コンピュータによるレセプトの作成能力等を審査する試験で、領域T(医療事務)、領域U(コンピュータ関連知識)、領域V(実技)の3つの領域から試験問題が出題されます。
       ⇒「医事コンピュータ技能検定」を詳しくみる
医事オペレータ技能認定試験
この試験は、医事業務の遂行に不可欠となっている医事コンピュータの操作・処理に関する知識と技能のレベルを評価、認定する試験で、試験では実際にコンピュータを操作してレセプトを作成します。試験の合格者には、「メディカルオペレーター」の称号が与えられます。
       ⇒「医事オペレータ技能認定試験」を詳しくみる


 Copyright (C) 2013 医療事務資格の取得 All Rights Reserved.